ネイルカラー

ポジティブにならなきゃいけない大事な日なのに、気持ちがダウン気味で

テンションが上がらない・・・。

そんな時は、ネイルカラーで気分をリセットしましょう。

ネイルは指先のおしゃれ。

ネイルをするだけで、気分も盛り上がり、良い結果もついてきます。

気持ちに余裕がない日は、ミントやグリーンで落ち着かせてみましょう。

穏やかで、優しい気持ちになれます。

緊張しているときは、ベージュや、ライトブラウンにして、リラックスさせましょう。

ベージュには安らぎや、安定のいめーじがあります。

ネイルカラーに取り入れて、心を落ち着かせてみましょう。

イベントがある日は、チェリーやピンクのネイルカラーにしてみましょう。

華やいだ気分になり、気持ちが盛り上がります。

その時のなりたい気持ちに合わせてネイルカラーを選んでみるのも楽しいかもしれません。

はかた号

バラエティー番組「水曜どうでしょう」などで話題となったキングオブ深夜バス「はかた号」に個室型のプレミアムシートを採用した新型車両が導入される。

はかた号は東京・新宿駅西口から福岡・天神バスセンターまで14時間以上かけて毎日運行している深夜バスである。途中休憩は何度かあるものの、14時間以上も窮屈なバスの座席に座っての移動のため利用者の中にはかなりの苦痛を感じる人も多い便だが、今回導入される個室型シートは本革製で座面幅50センチ、前後幅135センチあり、航空機ファーストクラスにも劣らないゆとり空間となっている。このプレミアムシートは運転席寄りの前4席で、シートと通路はカーテンではなくパーテーションで完全に分離され、車内灯が消えた後も自分の時間が使える。

さらに今回のシートには今までのプレミアムシートにはなかった50度傾斜する電動リクライニング・電動レッグシート、背面マッサージを設置。さらに冬は暖かい背面ヒーター、夏は涼しい座面送風機能、空気清浄機も備え付けになっている。コンセント、USBポート、同シート専用のタブレット端末、電子書籍を無料で使える。

この個室型プレミアムシートの運賃は1万7000円~2万円。利用時期や曜日で運賃が変動する。なお、これまでの2階建てはかた号にあったエコノミーシートは新型車両導入とともに廃止され、全24席ワンフロアータイプの車両へと切り替わる。運賃は全体的に値上がるが、快適なバスの旅が期待できる。このプレミアムシートなら、もう悪夢を見ることもないのかもしれない。

折り返し乗車

地下鉄みなとみらい線で朝のラッシュ時、相互乗り入れする東急東横線・渋谷方面の座席を確保するため、横浜駅から一旦乗車券のない下り方面の駅まで乗って折り返す「不正乗車」が増えている。運航する横浜高速鉄道は、不正撲滅に向けた集中取り締まりキャンペーンを行っている。

不正乗車をしているのは東横線・渋谷方面の定期券などを持っている乗客で、ターミナル駅の横浜駅から多数の乗客が乗車し、上りの区間から乗っても座れないため、みなとみらい線のみなとみらい駅などまで下りホーム向かいの上り電車に乗り換えている。不正乗車は2004年の開業当初から目立ち、他の客からも「注意しても無視する。大変不愉快だ」などの苦情も寄せられているという。

満員電車で長時間立ったまま乗るのはつらいことだが、座って通勤したいがために、わざわざ本来より早い電車に乗るために早めに家を出たり通勤時間が長くなってしまうのはデメリットも大きいのではないだろうか…。

ブルーリボン

ブルーリボン運動とは、北朝鮮に拉致された日本人拉致被害者を救出するための運動であり、

拉致被害者、家族の方々、政府の関係者、応援する方々が、胸にブルーリボンをつけている。

 

では、なぜブルーなのだろうか。

 

この色は「空」と「海」のブルーに由来している。

「近くて遠い国の関係である、日本と北朝鮮の間で、空と海だけが国境なしに続き、

拉致被害者とその家族や日本人が空と海を見上げて、それと同時に再会いのときを想定していること」

を意味している。

このブルーには解放を望む、強い思いが隠されている。

 

なかなか思うように進まない、交渉。

なかなか溝を埋めることが出来ない。

拉致被害者やその家族のことを思うと、胸が張り裂けるような思いが湧いてくる。

心から、一日でも早く解決することを願う。

インスタントコーヒー

意外にも、インスタントコーヒーは料理に使える万能調味料らしい。

カレーにいれるとコクが出て、美味しくなるというのは聞いたこともあるが、

他にはどんな料理に入れるといいのだろうか。

インスタントコーヒーを飲み物ではなく、ひとつの「スパイス」として利用するというのだ。

お肉をステーキなどで召し上がる際、焼く1時間ほど前からステーキ肉を

コーヒーに漬けておくと、肉が柔らかく、香りよく仕上がるという。

また、スペアリブなどを作ろときに隠し味で入れ、一緒に煮込んだり、

デミグラスソースに混ぜたりしても良い。

また、ミートソーススパゲティーのミートソースにちょこっと隠し味で入れてもいい。

少し余ってしまったインスタントコーヒーを、ちょこっと料理にプラスして、

有効活用してみてはいかがだろうか。

ジャック・オ・ランタン

10月31日はハロウィーン。ハロウィーンの飾りつけと言えば「ジャック・オ・ランタン」と呼ばれるカボチャのランタンだが、元々はカブのランタンだったらしい。

ジャック・オ・ランタンはアイルランドおよびスコットランドに伝わる鬼火のような存在。名前は「ランタン持ちの男」という意味。生前に堕落した人生を送っていたジャックという男が死後の世界の立ち入りを拒否され、悪魔からもらった石炭を火種にして、萎びて転がっていたカブをくりぬき、それを入れたランタンを片手に持って彷徨っている姿だとされている。この話がアメリカに伝わったのち、カブのランタンは移住したアイルランド人によってアメリカで生産の多かったカボチャで作られるようになった。このカボチャのランタンは、善霊を引き寄せ、悪霊を遠ざける効果があると言われている。

インテリアコーディネート

インテリアコーディネートの基本、それは色である。

暮らしの中の中心となる、居住空間。

色の使い方は、運気や、人の行動に変化をもたらすとされている。

インテリアの配色を考えるときは、最初にカラーコーディネートの方向性を決めておくといい。

まとまりを重視すると、落ち着いた雰囲気の空間となり、

メリハリを重視すると、インパクトのある空間となる。

家族がゆったりと過ごす、リビングは、同系色や類似のトーンを使って

まとまり感を出すのをオススメする。

メリハリ感を出したいという人は、同系色でも、対照的なトーンを使うと

うまく変化をつけることが出来る。

またキッチンは、一つの色で統一すると清潔感を表すことが出来る。

このように、インテリアをコーディネートする際は、

それぞれの空間の特徴や特性、広さを意識して考え、快適な暮らしに役立ててみよう。

 

漂流

無人島にエアマットでたどり着こうとして、大学1年生の男子が漂流して海上保安部に厳重注意された。

男子学生は大学の「冒険サークル」に所属していたらしく、神奈川県葉山町の沖合にある無人島・名島を冒険しようとしていたとのこと。オールもなく、棒で海底を突いて進もうとしていたが、発見された場所は海底約70メートルととても棒が届きそうにない場所だった。救命胴着も着ておらず、マットから落ちなかったため大事には至らなかったようだがあまりにも無謀すぎる挑戦だ。ある程度進んだところで棒が海底に届かなくなってさぞ慌てたのだろう。出発から約1時間40分後、自ら119番通報して救助を求め、海保、町消防、葉山署、葉山港管理事務所から12人と船1艇を駆り出す大騒動となってしまった。まったく人騒がせな話だ。

アップル

この度、アップルがタブレット端末のiPadの新型機種を発表した。

最新の機種では指紋認証を取り入れ、セキュリティを強化した。

日本では、18日から予約を受け付け、もっとも安いモデルは42800円とのこと。

タブレット端末は4年前にアップルが販売を開始し、その後、

韓国のサムスンなどが、アンドロイド版の機種を発表をしたりして、需要が急拡大した。

しかし、最近は画面の大きいスマートフォンの人気が高まっていることから、

販売数が少し減ってきている。

また、以前はアップルの独走状態だったが、

最近では、他の会社との差が縮まってきている。

今後、あた大ヒットを生み出すことはできるのか見ものだ。

 

 

落書き

約60年ぶりに大規模修理が行われた平等院鳳凰堂。その修理中に、瓦の下の板から前回の昭和の修理に携わった職人たちの落書きが見つかった。落書きがあったのは瓦の下に敷かれる「土居葺き」と呼ばれる板5枚。瓦の葺き替え作業など修理の大変さを詠んだ歌や、千年近い時を経ても変わらない鳳凰堂の姿を詠ったものがあった。

これらの「落書き」は後世に職人の気持ちも伝えようと、再び瓦の下に戻された。落書き、とはいっても趣のある歌が書かれているというところが京都の職人らしい。